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我が家のココノス その5

こんにちは、開発者の岩川です。

7歳長女の玉の道。相変わらず彼女が作る玉の道はよく似た形状になります。やっぱり彼女は【巣】パーツを使いたいのでそこから作って、スタート地点までを簡単に作ります。

 

最後にゴールまでの道のりを繋いでいきます。

今回こだわったのはビー玉がUターンしてるところ、ということでした。

この道はとても少ないパーツ数で作っていましたが、これは隣で私が大量にパーツを使っていたので残りのパーツだけで遊んだためでしたが、自分なりに足したり引いたりして工夫しているように見えました。

その隣で私は新パーツを使って3歳次女に遊んでもらっていました。写真に残らないようにしていたつもりですが、一つだけチラッと載ってしまいました。さて、どれのことでどんな遊びに発展できるでしょうか。

勝手な調査ですが、6〜8歳ごろの子どもが遊んでいる場合、男の子はたくさんのパーツを使って道じゃないところにもふんだんにパーツを使って積み上げることが多く、対照的に女の子は少ないパーツでコンパクトに遊ぶ印象があります。男性脳と女性脳の違いに何かあるんでしょうか。皆さんのお宅ではいかがでしょうか?うちの娘は、我が家では、というエピソードがあればコメントやお問い合わせフォームから教えてください。

 

 

続く・・・

※coconosは対象年齢4歳以上の玩具であり、4歳未満のお子様が遊ぶことを推奨しているものではありません。メーカーの立場から、開発と研究を目的として保護者の厳重な監督の下、4歳未満の子どもにビー玉を含むパーツを渡しています。ビー玉の取り扱いには何卒ご注意くださいませ。

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